No.6 生か、死か Chapter1-8

ここまで順調に来ていた人も、ここでつまづく可能性が高いです。
非常に
難易度が高い。
何を優先すべきかをしっかり理解してから手術しましょう

ヒールゼリーを中央の青い部分に塗る(心臓マッサージのため) ⇨ 手を使い、中央の上下する黒いバー通りに手を動かす(心臓マッサージ) ⇨ ヒールゼリーで小さな外傷をふさぐ(x2) 糸で大きな外傷を縫合する(x3) ピンセットでガラス片を抜き、抜き跡をヒールゼリーで治癒する(x4)
※1 ⇨ ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開 ⇨ ピンセットでガラス片を抜き、抜き跡をヒールゼリーで治癒する(x8)
※2 ⇨ (心臓マッサージ) ヒールゼリーを中央の青い部分に塗る 手を使い、中央の上下する黒いバーを追いかけるように上下させる ⇨ ピンセットで大きなガラス片を抜き、抜き跡を糸で縫合する
※3 ⇨ (星型の図形が描かれる) ⇨ 糸で大きな傷を縫合する
※4 ⇨ 糸で切開したところを縫合 ⇨ ヒールゼリーで消毒 ⇨ 患部をテーピング 順番に解説します。

※1 先にヒールゼリーの治癒と大きな傷の縫合を終わらせてから ガラス片摘出⇨ヒールゼリー治癒を行うと 多少ですがバイタルの減りがゆるくなります。
もちろん、途中でバイタルが減り危険だと判断したら 最優先で緑の薬を注射します
また、処置後、開胸前には バイタルを30(上限)まで回復させましょう

※2 ガラス片を1つ抜くたびにヒールゼリーで治療すると バイタルの減りが緩やかになります。
慣れないうちは1つづつ確実に処置しましょう
もちろん、バイタルが危険だと判断したら回復が最優先です。

※3 ガラス片に手を付ける前に バイタルをしっかり回復させておきましょう。
このガラス片は、見えている部分の4倍ほどの長さがあります。
大きなストロークでまっすぐ上まで抜ききってからトレイに乗せましょう
また、このガラス片の抜き後だけは、ヒールゼリーで治癒できません。
糸で縫合しましょう

※4 バイタルが激減し、非常に危険な状態になったかのようですが 月森医師はすごく集中しているので 時間の流れがゆっくりになっています。
バイタルの回復は必要ありません
あわてず確実に縫合しましょう。

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