No.37 原罪・七 Chapter6-8

始原のギルス、最後の7体目は、【死】そのもの【サヴァト】です。
長かった月森医師とギルスとの戦いもこれで終わりです。
心してかかりましょう。

注意! この手術には、手順中に【超執刀発動】が含まれます したがって、そこ以外で超執刀を発動するとクリア不能になります ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開 ⇨ メスでサヴァトの巣の糸を全て切る
※1 (4回繰り返すと、サヴァトが巣をはりなおさなくなる) ⇨ レーザーサヴァト本体を焼き、防護コートをはがす (一定時間焼くと、サヴァトがレーザー攻撃を受け付けなくなる) メスでサヴァト本体を突き刺す
※2 (3回繰り返す) ⇨ (サヴァトが画面中央に移動し、臓器に傷を付ける) ⇨ (自動的に画面に星型が描かれ、超執刀状態に) ⇨ さらに超執刀を発動する
※4 (時が止まります) ⇨ 注射器で、灰色の薬を動かなくなったサヴァトに注入 ⇨ 糸で切開したところを縫合 ⇨ ヒールゼリーで消毒 ⇨ 患部をテーピング 最後のギルス、サヴァトについて、各状態ごとのおさらいです。

※1 サヴァトが巣を張っている状態です。
この状態での目的は、張ってある巣の糸を全てメスで切ることです
ただし、巣の糸は強い腐食性をもっているため 1本切るたびにメスが錆びて、一定時間使えなくなってしまいます
また、糸が頑丈になり、長い時間メスを当てないと切れなくなっています。
サヴァトの行動としては、一定時間ごとに糸を1本張りなおし 同時に子グモ(紫)を6~8匹ほど放出します。
また、時折、巣の糸が白⇨ピンク⇨赤と変色していくことがあります。
(変色の間隔は、画面上の糸の本数が少ないほど短くなります) これを放っておくと、バイタルに20のダメージを受けてしまいます
糸が変色してきているのを認めたら、最優先で糸を切りましょう
この状態の時の攻略法です。
基本的には、メスを持ちっぱなしです。
メスが使えるようになる瞬間を、メスのアイコンを見ながら確認し 最速のタイミングで巣の糸を切っていきましょう。
(ちなみに、巣の糸は【切る】ではなく【触り続ける】ことで切断できます) さらに、頑丈になってしまった糸への対抗手段もあります。
メスによる糸へのダメージは、メスを一度離してもそのまま残っています
これを利用し、開始直後は満遍なく糸に傷をつけておきましょう
(開始直後は糸の変色する間隔が長いため、傷を付ける十分な時間があります) これを利用し、さらに最速のタイミングでメスを使うことができれば 糸の変色によるダメージを完全に防ぐことができます
優先度は 変色中の糸バイタル変色してない糸子グモ退治 となります。

※2 サヴァトが巣を張らなくなった状態です。
この状態の目的は、サヴァトのバリアをレーザーで消滅させ バリア消滅後、メスで突き刺すことです
サヴァトの行動ですが、レーザーで一定時間焼くごとに 裂傷を発生させ、さらに子グモをたくさん放出します。
この状態のときは、基本はレーザー持ちで、サヴァトを常に焼きます
レーザーが使用不可になったら、その間を利用して 状況に応じて糸で裂傷を縫合したり、バイタルを回復させたりします。
この状況では、子グモを完全に無視しましょう
子グモ退治をするくらいなら、バイタルを回復したほうが益が多いです。

※4 サヴァトの最後です。
自動的に星型が描かれ、超執刀状態に突入します。
その後少しすると、星型を書ける状態になりますので さらに自分でも星型を描きます
すると、時が止まります。
サヴァトに特効薬(灰色の薬)を注入しましょう。

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