No.34 原罪・四 Chapter6-5

始原のギルス、4体目は3色の特効薬打ち分け【トリーティ】です。
ようやく、多少ラクなのが出てきました。
とはいっても、油断するとやられますのでご注意を。

ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開 ⇨ 注射器で、各腫瘍(毒憩室)に対応した色の薬を注入する
※1 メスで、腫瘍の周りを切り取る ピンセットで、腫瘍をトレイへ ピンセットで、人口膜を腫瘍があった部分へあてがう ヒールゼリーで人口膜をなじませる 手で人口膜をこする (3色の腫瘍全部に対して行う) ⇨ (3色のトリーティが登場) 注射器で、各トリーティの色に対応した色の薬を注入する
※2 (5回繰り返す) ⇨ 糸で切開したところを縫合 ⇨ ヒールゼリーで消毒 ⇨ 患部をテーピング
※1 初めは、どの腫瘍もほとんど同じ色をしているように見えますが 時間が経つとともに、だんだんと色が浮き出てきます
同じ色の薬を注入すると、メスで切除できるようになります。

※2 登場直後のみ、トリーティの色がハッキリと分かります。
(このときのトリーティは無敵
注射することはできません) 色を覚えておいて、動き出してから注射をしましょう。
また、動いている間も、出す毒素の色から何色のトリーティであるかが 分かるようになっています
なお、違う色の薬をトリーティに注入してしまうと
※1で出てきた毒憩室がつくられてしまいます。
この場合は、トリーティは放っておいて、毒憩室の治療を優先しましょう。
違う色の薬を注射してしまうくらいなら、注射しないほうがマシです
色が分からなくなったら、その回は注射せず、スルーしてしまいましょう。
超執刀の発動タイミングですが 一応、後のほうのトリーティになるほど動きがすばやくなりますので 後のほう(4回目か5回目)で使用するのが良いでしょう。
ただ、超執刀を使うまでもないかも知れません。

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