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No.24 医師達の戦い Chapter4-10

ヒールゼリーでライン上を消毒し、メスで切開 ⇨ 注射器で、黄色い薬を動き回る灰色の部分に注入(x2) ⇨ レーザーで核を焼く(一定時間レーザーを当て続ける) ⇨ レーザーで、核から射出される小さな核を焼く(x5)
※攻撃A
⇨ レーザーで、核から5つ同時に射出される小さな核を焼く(x5)
※攻撃B
⇨ レーザーで、核の周りに放出される小さな核を焼く(x5)
※攻撃C
⇨ 攻撃A・B・Cに耐えながら、レーザーで核を焼く(x) ⇨ 糸で切開したところを縫合 ⇨ ヒールゼリーで消毒 ⇨ 患部をテーピング ペンプティの攻撃法について解説します。

※攻撃A
核から、小さな核が一つずつ射出されます。
射出された小核は、一定時間経過後、内臓に裂傷を発生させて消滅します。
射出回数は初めの攻撃Aで5回、それ以降で10回です。

※攻撃B
核から、同時に5つの小核が射出されます。
射出された小核は、一定時間経過後さらに放射状に広がり それぞれが小腫瘍を生み出します。
(小核は消えません) 小腫瘍はレーザーで焼く⇨ヒールゼリーを塗るで治癒できます。

※攻撃C
核から、核の周りを回る小核が5つ放出されます。
放出された小核は、一定時間経過後から バイタルに直接ダメージを与え始めます。
この攻撃は始まると強烈で 小核が残っている限り2秒につき10のダメージを与えます。
ただし、攻撃が始まるまでの時間は長く、対処法は簡単です。
この攻撃で放出される小核は 放出される前から本体の核にレーザーを当て続けていれば 勝手に消滅します
もし、放出前から核にレーザーを当て続けることができなかった場合も ムリに追いかけながらレーザーを照射するよりは 軌道上の一点にレーザーを当て続け 勝手に当たりに来てくれるのを待つほうがラクでしょう。
ペンプティに対する攻略法をまとめます。
基本的に、本体の核にレーザーを当て続けながら C以外の攻撃の時だけ小核に対処(レーザーで小核を攻撃)する。
例外は小核の攻撃で、裂傷・小腫瘍が発生した時(治療を優先)と バイタル減少時(バイタル回復優先)だけです。
この方法は、以下の点でこの手術に適しています。
・攻撃Cが発動したとき、自動的に小核を焼いてくれる ・本体の核が攻撃可能になったときは、最速で核を攻撃できる ・この手術に限りレーザーが無限に使用できるので レーザーの残量は気にしなくてもよい 超執刀発動タイミングですが、好きなところで発動していいと思います。
タイミング的には ・敵の攻撃でダメージを受けた時 ・敵の攻撃で受けた傷・腫瘍を治療する時 ・バイタル低下時 などが候補となるでしょうか。
危なくなったら超執刀でいいと思います。

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